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為替レポート2018年10月20日 更新

 

週末19日のニューヨーク外国為替市場では、米長期金利の小幅上昇などを受けて円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=112円台半ばに軟化した。この日の米株式相場は主要企業の好決算などを背景に反発。投資家のリスク選好意欲が回復する中、為替市場では円売り・ドル買いが優勢となった。また、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げ継続観測が広がる中、米長期金利が小幅ながら上昇したこともドル買いを後押しした。ただ、イタリアの財政不安に加え、米中間の貿易摩擦激化やサウジアラビアをめぐる地政学的リスクに対する懸念がくすぶっているため、安全資産とされる円の下値も底堅かった。米不動産業者協会(NAR)が午前中に発表した9月の中古住宅販売件数は、季節調整済み年換算で前月比3.4%減の515万戸と、市場予想(ロイター通信調べ)の530万戸を下回ったが、市場の反応は限定的だった。

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