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市況・本日の見通しは弊社アナリストが個々の判断に基づき作成したもので、相場の動向を保証するものではありません。売買に際しての最終的判断は、あくまでもご自身でご決定ください。

穀物関連

一般大豆・とうもろこし2018年6月18日 08:50 更新

【一般大豆】
シカゴ市場は続落。生育に適した天候である事に加えて中国との貿易摩擦懸念から続落場面となった。シカゴ7月限は一代の安値を更新している。オシレータ指標は売られ過ぎ領域を示しているが、未だ下げ止まりの気配は感じられない。東京市場は商いに乏しい状況が続いている。新規の商いに期待したい。本日の採算は先限で500円前後安。

【とうもろこし】
シカゴ市場は続落。引き続き生育に適した天候と中国との貿易摩擦懸念が圧迫要因となった。需給報告での上昇を完全に打ち消した形となり、弱気有利な展開が続くと思われる。東京市場は24500のサポートを割り込めば24000円が視野に入る。本日の採算は100円前後安。

■ 市況・本日の見通し
  • 【一般大豆】

    BEAR
  • 【とうもろこし】

    BEAR

貴金属関連

金・白金2018年6月15日 08:15 更新

【NY金】
 14日のNY金市場は続伸。
 トランプ米大統領が中国の知的財産権侵害に対抗する貿易制裁関税を早ければ15日にも発動する方向で準備を進めているとの報道を受け、米中貿易摩擦激化への懸念が再燃し、安全資産として金市場は再び脚光を浴びた。一方、開催されたECB定例理事会では、量的金融緩和の政策を年末で終了する方針を決めたものの、利上げは来年夏以降と、市場予想を後回しした格好となり、為替市場ではドル高・ユーロ安の流れが強まった。弱材料として、金塊価格に売り圧力をかかった。中心限月8月限は前営業日から7.0ドル高の1308.3ドルで取引を終えた。
 本日4月限の寄付きは、+10~+20円ほどと予想(14日の帳入値段との比較)


【NY白金】
 14日のNY白金は反発。
 米中貿易摩擦懸念が再燃し、安全資産として金市場には買いが集まった。貴金属として、白金価格も連れ高となり、中心限月7月限は前営業日から8.4ドル高の910.9ドルで取引を終えた。
 本日4月限の寄付きは、+10~+20円ほどと予想(14日の帳入値段との比較)

■ 市況・本日の見通し
  • 【金】

    BEAR
  • 【白金】

    NEUTRAL

エネルギー関連

ガソリン・灯油・原油2018年6月18日 08:30 更新

 15日のNY市場は、減産緩和と中国の報復関税を嫌気し、大幅反落。
 14日にロシアのノバク・エネルギー相は、サウジアラビアのファリハ・エネルギー産業鉱物資源相とモスクワで会談後、石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟国は7月1日から段階的な増産を実施する可能性があると表明したことから、22、23日にウィーンで開催されるOPEC総会とOPEC加盟・非加盟国会合で、現行の協調減産措置の緩和が決定されるとの見通しから、原油相場は売りが活発化し、下げ足を速めた。米国が対中追加関税を課すと発表したことを受け、中国が米国産の原油や石油製品を報復関税の対象としたことも嫌気され、一時は64.29ドルまで下落した。米石油サービス会社ベーカー・ヒューズが公表した米国内石油リグ掘削稼働数は、前週比1基増の863基と、4週連続で増加し、米国内の増産傾向が続いていることも相場の重しとなったものの、外国為替市場でドル安となったことや、売られすぎ感からの値ごろ買いも入り、65.06ドル(-1.83ドル)で取引を終えた。
 本日東京市場、-1,900~-2,000円ほどと予想(15日帳入値段との比較)

■ 市況・本日の見通し
  • 【ガソリン】

    BULL
  • 【灯油】

    BULL
  • 【原油】

    BULL

非鉄・ゴム・その他

ゴム2018年6月15日 08:45 更新

14日の天然ゴム市場は続落。序盤は、前日の下げから、反動の買い戻しが観測されたが、昼あたりに発表された中国5月分経済指標が軒並みに予想を下回ったことから、東京ゴム先物は一時180円を割れこみ、178.3円の日中安値に達した。結局先限11月限は1.8円安の179.5円で取引を終えた。

■ 市況・本日の見通し
  • 【ゴム】

    NEUTRAL

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