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市況・本日の見通しは弊社アナリストが個々の判断に基づき作成したもので、相場の動向を保証するものではありません。売買に際しての最終的判断は、あくまでもご自身でご決定ください。

穀物関連

一般大豆・とうもろこし2019年8月22日 08:50 更新

【一般大豆】
シカゴ市場はテクニカルな買いで続伸している。
米農務省が発表した作柄報告の悪化が要因。
ただ、米中貿易問題への懸念も強く上昇する力はないと判断する。
東京市場は商いに乏しい状況が続いており、新規の商いに期待したいところ。
本日の採算は70円前後高。

【とうもろこし】
シカゴ市場はテクニカルな買いで上昇している。
米農務省はメキシコ向けに新たな輸出成約があったと発表したことで買いが先行した。
プロファーマー社の各州の数字は米農務省を下回っているものの、市場の反応は鈍い。
生産量トップ3の発表はこれからであり、その後に大きく動く可能性がある。
国内市場は22500円前後では割安感があり一般系の買いが増えている。
若干の支えとなっているものの大きく上昇する力はないと判断する。
引き続き戻り売りを推奨する。本日の採算は先限で30円前後高。

■ 市況・本日の見通し
  • 【一般大豆】

    NEUTRAL
  • 【とうもろこし】

    NEUTRAL

パーム油2019年8月21日 12:00 更新

 CPO市場は、輸出需要が伸びたことを背景に反発した。中心限月11月限は2,177RM(55,469円)で取引を終えた。独立海運調査機構ITSが8月1日~20日のパームオイル輸出量を先月比8.7%増加(同社調査結果比較)と発表した。またAmSpec社も自社統計を発表し、同期間の輸出量は13%もの上昇となり、好調な輸出需要が市場の買い材料
となった。
 シカゴ大豆は、作柄悪化や収穫見通しの不透明さから反発した。農業調査会社プロファーマーによる米中西部でのクロップツアー初日の調査で、大豆のさや数が平均以下だったとの報も相場を支えた。

■ 市況・本日の見通し
  • 【パーム油】

    BEAR

貴金属関連

金・白金2019年8月22日 08:15 更新

【NY金】
 NY金はまちまち。
 時間外取引では、米国債の利回り上昇によるドル高を受けて軟調となったのち、欧州時間に押し目を買われて下げ一服となった。日中取引では、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の発表を控えて底堅く推移した。
 本日の寄付きは、変わらず~-10円ほどと予想。

【NY白金】
 NY白金は反発。
 時間外取引では、米国債の利回り上昇によるドル高を受けて軟調となった。日中取引では、株高や金の下げ一服を受けて地合いを引き締めた。
 本日の寄付きは、+20~+30円ほどと予想。

■ 市況・本日の見通し
  • 【金】

    BULL
  • 【白金】

    BULL

エネルギー関連

ガソリン・灯油・原油2019年8月22日 08:30 更新

 21日のNY市場は、米エネルギー情報局(EIA)の週報で石油製品在庫の増加を嫌気した売りに押され、下落。
 米石油協会(API)の週報で、原油在庫が前週比350万バレル減少し、ガソリン在庫も40万バレル減少となったことを受けて、米国内の供給過剰懸念が後退し、原油は買われる動きとなった。また、イエメンでイランの支援を受けている反政府武装組織フーシ派が、南西部ダマール県上空で20日夜に米軍の無人機MQ9をミサイルで撃墜したと明らかにしたことや、イランのロウハニ大統領が21日、同国の石油輸出がゼロになれば、国際水路(ホルムズ海峡)が従来と同じ安全性を担保できなくなると語ったことから、中東情勢の緊迫が供給に悪影響を与えるとみた買いが入り、一時57.13ドルまで上昇した。しかしEIAの週報で、原油在庫は前週比270万バレル減少していたものの、ガソリン在庫が30万バレル増、ディスティレート在庫も260万バレル増と、製品在庫が積み増しとなったことから、次第に売り圧力が強まった。また、外国為替市場でドル高となったことも重しとなり、55.68ドル(-0.45ドル)で取引を終えた。
 本日東京市場、±0~+100円ほどと予想(21日帳入値段との比較)

■ 市況・本日の見通し
  • 【ガソリン】

    NEUTRAL
  • 【灯油】

    NEUTRAL
  • 【原油】

    NEUTRAL

非鉄・ゴム・その他

ゴム2019年8月22日 08:45 更新

 21日の東京ゴムは続落。上海ゴム相場が夜間取引で軟化したのを受け、売りが先行して始まった。その後、東京商品取引所が期近2限月に続き、10月きりにも受け渡し地域を拡大すると発表したことで、買い持ちしている現物筋が玉整理に動き、同限月主導で水準を切り下げた。中心限月2020年1月先ぎりが前日比2.7円安の168.3円で取引を終えた。TSR20はまちまち。2月先ぎりが前日比変わらずの145.4円で引けた。 

■ 市況・本日の見通し
  • 【ゴム】

    BEAR

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